次の取引を分記法で仕訳してください。 【問題】 商品売買1で仕入れた商品で、5個を@¥200で売り、その代金¥1,000を現金でもらった。 【解答】 (借) 現 金 1,000 (貸) 商 品 500 商品販売益 500 ※分記法とは、「商品」(資産の勘定)と「商品販売益」(収益の勘定)を用いて仕訳をする方法です。 ※元値が¥100の商品5個を、売値¥200で5個売ったのですから利益は¥500ということですね。
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